チャレンジと脱毛器
4月に一番下の息子が小学校に入学しました。
ようやく!って感じです。息子も、小学校に入った途端、急にお兄ちゃんになろうと張り切っています!
これまで愛用してきたこどもチャレンジの本や教材も「要らない。小さい子にあげて!」だって。あれほど大好きだった仮面ライダーとか戦隊モノのベルトもいらないといいだし、宣言してからはテレビも見なくなりました。
彼のへやのおもちゃを処分しつつ、なんだかじーんときてしまいました。それにしても、・・・彼のおもちゃ、改めてあまりの大量さに閉口します。二人目なので、殆ど買ってやっていないつもりでしたが、意外や意外、かなりあります。下手したら、お姉ちゃんより多いかも!
2人目って、みんながかわいそうと思って買ってくれたり、お下がりをくれたりするんですよね。しかも結構カサの大きいもの!
この不用品を全部売ったら、軽く私が欲しい脱毛器買えるんじゃない?ほんと、大人って、自分のもの我慢して、子どもに奉仕しちゃうんだよねぇ。まぁ、自分も親にそうやってもらってきましたからね。
もうこれからは、あまりおもちゃは買わずに済みますね。その分、教育費にお金がかかっていくんだろうねぇ・・・